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12「同志の歌」の詩碑

「同志の歌」の詩碑
「同志の歌」の詩碑

戸田先生の決意がほとばしる
黒御影石に、戸田先生が作詞した「同志の歌」が刻まれています。台石は日高石、玉砂利は福島県産が使われている。「我(われ)いま 仏(ほとけ)の 旨(むね)をうけ 妙法流布(みょうほうるふ)の 大願を……」、歌う者、聴く者の心を揺さぶるこの歌は、戸田先生が戦時中、日本の軍国主義と戦って逮捕され、二年間に及ぶ獄中闘争の中で、先師・牧口常三郎(初代会長)の獄死を知らされ、限りない悲しみと怒りを覚えるなか、牧口先生の意志を受け継ぎ、人類の平和と幸福を実現する広宣流布への、自らの決意の歌として作詞したものです。

同志の歌/
我 今 仏の  旨をうけ
妙法流布の  大願を
高く掲げて  一人立つ
味方は少なし  敵多し

誰をか頼りに  戦わん 
丈夫の心  猛けれど
広き戦野は  風叫ぶ
捨つるは己が  命のみ

捨つる命は  惜しまねど
旗持つ若人  いずこにか
富士の高嶺を  知らざるか
競うて来れ  すみやかに
競うて来れ  すみやかに


一人立ち上がり、自作の「同志の歌」を、全魂を込めて歌い上げる戸田先生(小説『新・人間革命』の挿絵から) 牧口先生とともに、獄中で日本の軍国主義と戦った戸田先生(小説『新・人間革命』の挿絵から)
一人立ち上がり、自作の「同志の歌」を、
全魂を込めて歌い上げる戸田先生
(小説『新・人間革命』の挿絵から)
牧口先生とともに、獄中で日本の軍国主義と
戦った戸田先生
(小説『新・人間革命』の挿絵から)

「同志の歌」を聞く

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