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9 戸田城聖先生の立像

戸田城聖先生の立像
戸田城聖先生の立像
東洋広布への思いを刻む
創価学会第二代会長・戸田城聖先生の立像は1982(昭和57)年6月12日、東洋広布の意義を込めて仏教発祥の地・インドのブッタガヤの方角を向いて建てられました(作・今里龍生氏)。東洋広布とは日蓮大聖人の仏法が、日本から西のアジアへ、そして世界へと広まり、人類の平和と幸福に寄与していくことを意味します。立像の大きさは高さ3㍍、台座を入れると7㍍。台座の側面には、戸田先生の和歌と戸田先生を師事し、仕え抜いた墓園創設者・池田大作先生の和歌が刻まれています。


「古の 奇(く)しき縁に 仕(つか)えしを 人は変われど われは変わらじ」(池田先生の和歌)。
「色は褪(あ)せ 力は抜けし 吾(わ)が王者 死すとも残すは 君が冠(かんむり)」(戸田先生の和歌)。立像の足元には「死身弘法(ししんぐほう)」との言葉が刻まれています。
戦時中、日本はアジアの民に多大な迷惑をかけました。戸田先生は東洋の民衆を救おうと決意し、東洋広布、そして世界広布を叫ばれ、その礎となる日本の広宣流布の盤石な基盤を、生涯を掛けて築かれたのです。

戸田先生について詳しい情報を知りたい方は、
「創価学会公式ホームページの第二代会長 戸田城聖」のURLにアクセスしてください。
http://www.sokanet.jp/info/president/toda.html

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